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PacketiX.NET ASP 型 VPN 実験サービス

ASP 型 VPN サービスを無償でご利用いただけます。
あなた専用の仮想 HUB をインターネット上に作成できます。

PacketiX VPN 2.0 ソフトウェアを使用した ASP (Application Service Provider) 型 VPN サービスを利用すると、インターネットを通じて離れた場所の PC 同士でファイル共有などの通信を行ったり、既存の拠点の LAN を VPN に接続したりできます。

VPN サーバー本体はインターネット上で稼動している公共サーバーを利用しますので、ユーザーは仮想 HUB を作成してその仮想 HUB を管理するだけで VPN 機能を利用できます。

VPN サーバーを設置したり管理・運用したりする必要はありません。ソフトイーサ株式会社のソフトウェア製品「PacketiX VPN Server 2.0」の機能をほぼ完全に利用できます。

仮想 HUB の作成・管理

今すぐ、あなた専用の仮想 HUB をシステム上に作成したり、その仮想 HUB の管理を行ったりすることができます。

ご注意: 約 2 ヶ月 (60 日) 以上、全く通信が行われなかった仮想 HUB は、自動的に削除されます。ご了承ください。(90 日との記載がありましたが、正しくは 60 日です。)

サービスの概要

インターネット上に設置されている公共の実験用 VPN サーバークラスタ上に、あなた専用の仮想 HUB を作成して、自由に管理したり VPN 通信のために使用したりすることができます。VPN サーバーを動作させるグローバル IP アドレスを持ったサーバーコンピュータの準備などの必要無く、VPN ソフトウェアが提供するほぼすべての機能を利用することができます。複数台の VPN クライアント PC を仮想 HUB に接続して通信したり、拠点へのリモートアクセスや拠点間の VPN 接続のための中継用仮想 HUB として利用したりできます。


ASP 型 VPN 実験サービスの使い方を詳しく見る

 

仮想 HUB へのクライアント PC からの接続

ASP 型 VPN 実験サービスのシステム上に存在している仮想 HUB に対してクライアント PC から VPN 接続することができます。

 

使い方の説明

ASP 型 VPN 実験サービスを利用すると、色々な形態の VPN をサーバーコンピュータの設置を必要とせずに簡単に構築することができます。

 

テクノロジー

ASP 型 VPN 実験サービスに使用されているソフトウェアテクノロジーをご紹介します。プログラミングやサーバー管理の知識があれば、どなたでもこの実験サービスと同じようなオンラインサービスを開発することができます。

 

お読みください

PacketiX.NET のサービスを利用される際は、以下の Web ページの説明をお読みください。

 

本サービスは学術的な非営利研究実験の一環として、ソフトイーサ株式会社が実施しています。実験にあたっては、筑波大学学術情報メディアセンターと共同研究契約を締結し実施しています。また、同センター経由で WIDE プロジェクトのバックボーンに接続しています。
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